連載(ニッポン再発見)

[第37回/福岡県]魅力は語り尽くせない 愛される地元に訳あり

九州とアジアの玄関口としての歴史はいまも息づき、大きな発展とともに独自の存在感を示す福岡県。地元愛に満ちた活気と暮らしやすさ、食の豊かさは常に人を惹き...

[第36回/群馬県]寒い季節に誘われる「心にググっと群馬県」

日本列島のほぼ真ん中にあり鶴が舞うかたちを描く群馬県は、山あり、渓谷あり、湿原ありの豊かな自然と、訪れて納得の温泉と食の多彩さが魅力です。世界文化遺産...

[第35回/大分県]住めばわかる良さ 豊後の「いい田舎ぶり」

心を和ませる豊かな自然とその恵みの食べ物。近くには温泉が湧き出で、人々も温かい。住みやすさが何よりも魅力の大分県は、「いい田舎ぶり」がさりげなく息づき...

[第34回/佐賀県]地味な印象でも本物がある“SAGA”

佐賀県と聞いて九州を思い浮かべても、その特色を口にできる人は少ないようです。 しかし、実に多彩で味わい深く、本物の魅力に富む地域なのです。秋の佐賀は特...

[第33回/岩手県]支援に感謝し、地元の底力を発揮します

全国で2番目に大きな面積をもつ岩手県。農林水産業とものづくりが産業力を高めます。復興計画も目に見えるかたちで確実に前進し、支援の思いに底力で応えます!...

[第32回/鳥取県]最下位の人口でも心地よい暮らしぶり

日本一人口の少ない県として有名でも、その住みよさはあまり知られていません。 豊かな自然と共生しつつ、多様なライフスタイルでマイペースな暮らしぶりが心地...

[第31回/栃木県]住みやすさが 何よりの魅力

6月15日は「県民の日」。栃木県が現在の形になったのは明治6年のこの日。豊かな自然と世界遺産、田舎と都市、各種産業と首都圏への至便さ。程よいバランスが...

[第30回/埼玉県]活気あふれる彩の国、 埼玉県のいまに注目

地味で何もないイメージとは大違い。実は何でもある埼玉県。あえてアナウンスしなくても魅力が詰まる海なし県。都心への交通網の充実と災害リスクの少なさ、グル...