1964年 タキゲンレジェンド0200番キー登場 CATEGORY 配電盤・分電盤・キュービクル、タキゲンの歴史、110周年企画 2020.02.08掲載 業界共通の鍵として成長した配電盤の鍵としておなじみの200番キー。その歴史は意外と古く、1964年に初めてカタログに掲載されました。取手やラッチに組込むために小型のローターが必要とされ、200番キーを組込んだハンドルが普及しました。 関連記事 200番キーから深化して生まれたTAKシリーズ 200番キーのままで問題はありませんか?産業用錠前にもセキュリティを! 工業用錠前編 【同番と鍵違い、鍵管理】 根強い人気No.0200キー南京錠のご紹介 CATEGORY 配電盤・分電盤・キュービクル、タキゲンの歴史、110周年企画 関連する記事 自動施錠! 一目で確認! 作業効率UP製品のご案内 確実かつ安全に省力化しませんか?【第70回電設工業展 JECA FAIR 2022】に出展しました モノづくりフェア2019 に出展しました 【名古屋機械要素技術展】機械部品、加工技術、表面処理の展示会に出展しました。 ダイカストからプレスへ製作方法を変更してコスト削減 ねじ付平型蝶番のご紹介 オススメの記事 農業生産者の声から生まれた農業製品シリーズ CP-604 グラフトチューブ、CP-609 クキロック 「焼き物」のイメージを覆す「toban」 医療用部品の最新動向 太るも痩せるも“菌”しだい!? 健康的なダイエットは腸内細菌のバランスから 名古屋支店の三上が解説する2018年機械要素技術展のみどころ