200番キーから深化して生まれたTAKシリーズ

200番キーの歴史 分電盤、配電盤の鍵としておなじみの200番キーですが、その歴史は意外と古く東京五輪が開催された1964年に初めてカタログに掲載されました。それまでは他社の錠前を購入し、自社製のハンドルに組込んで販売していました。 なぜ鍵番号が200番なのかという謎は、「昔は100番もあったが中止品になった」という説が有望です。定かなところについてはタキゲンでも謎のままです。 200番キーが普及 … 続きを読む 200番キーから深化して生まれたTAKシリーズ