大切なデータを守ります 【AP-467 プラスチック平面ハンドル】

軽量で錆の心配がなく、めっきなどの表面処理がいらない合成樹脂製品。

国内のサーバーラック用ハンドルといえば亜鉛合金製が主流でしたが、日本のデータセンター向けに初めて合成樹脂ハンドルが採用されました。

遠隔操作や鍵の一括管理が行える電気錠タイプも同時に開発。

鍵管理やメンテナンス作業の煩わしさを解消でき、施解錠のログが取れることから、多くのデータセンターで使われています。

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