1910年 原点は、小さな商店 金物屋 CATEGORY タキゲンの歴史、110周年企画 2020.02.08掲載 1910年(明治43年)、東京府荏原郡大崎町(現在の品川区西五反田)にタキゲンの源流となる「瀧源商店」を創業。鉄鋼の卸売、建築・土木金物製作販売を経て、現在の礎となる金物屋として店舗を構えた。 関連記事 瀧源商店では戦後建築・土木金物製作販売開始 ロープ、雑貨、暖房器具などを販売【1910年〜】 タキゲンニュースから読み解くタキゲンの歴史 しながわ100年力にタキゲンが掲載されました タキゲンの起源は五反田にあり CATEGORY タキゲンの歴史、110周年企画 関連する記事 あの大先輩にもやんちゃな時代がありました【60代社員アンケート】タキゲンニュースから読み解くタキゲンの歴史 半世紀にも渡りロングヒット A-140の歴史 付加価値の高い製品づくりを目指したい 鉄道車両用金具で安全な運行と快適な旅をアシスト 業績が順調な時こそ一段高い品質への認識を オススメの記事 【SEMICON JAPAN HYBRID】に出展しました。エレクトロニクス製造サプライチェーンの国際展示会 FOOMA JAPAN 2022(国際食品工業展)に出展しました [第276回]のんきなのんちゃん【新天皇即位】 お客様が理想としている製品、イメージしている製品を、当社が〝翻訳〞し具体化することがポイント ワンタッチでロック&オープン「プッシュラッチ CP-882」