展示会名:インターフェックスジャパン 東京
開催日:2026年5月20日(水)〜22日(金)
展示会場:幕張メッセ 第6ホール 小間番号:28-24
https://www.interphex.jp/tokyo/ja-jp/about/ipj.html

たくさんのご来場ありがとうございました。
タキゲンの “省力化” が現場をスムーズに!
作業効率向上に貢献する『ファスナー型ヘルールクランプ』『くるカチ』や、金属コンタミ低減と安定稼働を支える『ML製品』をご紹介します。作業負荷の軽減と生産性向上につながるソリューションをご提案します。
主な出展製品のご紹介






































くるカチシリーズ
アルミフレームをもっと使いやすく、設計や組立てを省力化します
アルミフレーム用取手
AP-951
完成後や据付け後でも、ユーザーの使いやすい位置に後付けができます。観音開きの筐体にも使いやすい傾斜付きです。
アルミフレーム用パネルファスナー
CP-950
アクリル板などのパネルを後から取付けできます。高強度樹脂採用で強度に優れ、最大板厚5mmまで固定できます。
アルミフレーム用コーナーブラケット
C-951
フレームの組立て時間を57%削減※します。パネル取付け用のタップ付きも新たにラインナップしました。
※タキゲン調べ
アルミフレーム用クリーンヒンジ
B-950
フレームの溝にフィットする突起で扉の垂れ下がりを防ぎます。羽根の軸部には樹脂ブッシュを内蔵し、パーティクルの発生を抑えます。
ファスナー型ヘルールクランプ C-1961
ファスナーの採用で配管の組立て・分解作業の大幅な省力化を実現します。
MLシリーズ
金属粉の発塵を抑えるため、金属同士の接触をなくしました。
















