連載(ニッポン再発見)

[第31回/栃木県]住みやすさが 何よりの魅力
6月15日は「県民の日」。栃木県が現在の形になったのは明治6年のこの日。豊かな自然と世界遺産、田舎と都市、各種産業と首都圏への至便さ。程よいバランスが...
[第30回/埼玉県]活気あふれる彩の国、 埼玉県のいまに注目
地味で何もないイメージとは大違い。実は何でもある埼玉県。あえてアナウンスしなくても魅力が詰まる海なし県。都心への交通網の充実と災害リスクの少なさ、グル...
[第29回/愛知県]日本第3位の経済規模と日本第1位の工業生産額
愛知県は全国で最も工業生産額が高く、日本のテクノロジーを形にする推進力を持ちます。 ここから発信する技術は、世界を変える影響力と国内産業の大きな牽引力...
[第28回/兵庫県]澄み渡る大気に映える夜景
日本列島のほぼ真ん中に位置する兵庫県。日本標準時の東経135度の子午線が走ります。 2018年7月で県成立150周年。大震災より23年。確かな復興へ、...
[第27回/愛媛県]ほっこり名湯、ゆっくり観光
キャッチフレーズは「愛顏(えがお)あふれる愛媛県」。瀬戸内海に面した柑橘王国。 県庁所在地は名作『坊ちゃん』の舞台と俳句甲子園の松山市。ほっこり名湯、...
[第26回/大阪府]首都東京とはちがう独自の価値観で未来へ
「天下の台所」と呼ばれる以前より「商都」として西の経済圏を形成し、文化面でも関東とは対照的な価値観を育んだ大阪。現在、2025年の万博誘致で未来に挑戦...
[第25回/宮城県]復興への総仕上げへ着実な前進を
地元の奮闘と多くの支援によって東日本大震災からの復興に向けて立ち上がる宮城県。 ようやく形が整いはじめました。東北の中心地が牽引する、復興への確かな歩...
[第24回/香川県]小さなうどん県の 大きな魅力と多彩さ
瀬戸内海に面した日本一小さい県は、名実ともにうどん県を宣言するが、実はそれだけではない多彩な魅力を発信し続けるのが香川県。小さな県の大きな実力が世界を...










