大切なデータを守ります。AP-467 プラスチック平面ハンドル CATEGORY タキゲンの歴史、110周年企画、サーバーラック・エンクロジャー 2020.11.20掲載 軽量で錆の心配がなく、めっきなどの表面処理がいらない合成樹脂製品。 国内のサーバーラック用ハンドルといえば亜鉛合金製が主流でしたが、日本のデータセンター向けに初めて合成樹脂ハンドルが採用されました。 遠隔操作や鍵の一括管理が行える電気錠タイプも同時に開発。 鍵管理やメンテナンス作業の煩わしさを解消でき、施解錠のログが取れることから、多くのデータセンターで使われています。 関連記事 ICT教育・GIGAスクール構想用「学習用端末機器の充電保管庫」に最適なタキゲン製品のご紹介 ラック内の機器固定ベルトの端末金具として最適な【CP-994】 200番キーから深化して生まれたTAKシリーズ CATEGORY タキゲンの歴史、110周年企画、サーバーラック・エンクロジャー 関連する記事 大型密閉用フリーザー金具の販売を開始 MEX金沢に出展しました 第29回機械要素技術展【東京】に出展しました 【東京】機械要素技術展に出展しました 鉄道車両用金具で安全な運行と快適な旅をアシスト オススメの記事 【第17回】朝鮮王朝にみる二人の賢君 韓国支店 現場のニーズに応えた新型ヘルールクランプ モノづくりフェア2017 に出展しました 「SEMICON TAIWAN 2016」台湾タキゲンオープンをPR。SEMI規格適合取手を始めクリーンヒンジや新製品を展示しました 極柱キャップで産業用蓄電設備工事の安全性と作業効率が向上