鉄道車両用金具で安全な運行と快適な旅をアシスト CATEGORY タキゲンの歴史、110周年企画、鉄道車両・駅舎関連 2020.07.21掲載 鉄道の整備と技術革新が進むなか、ワンタッチで扉の開閉ができるハットラックの取手や配電盤・点検扉の錠前として、特急列車に採用されました。 車両以外にも、駅舎やプラットホームなどの電気設備にタキゲン製品が多く取付けられ、日々の運行を支えています。 関連記事 ここにもタキゲン 鉄道編 【新製品】収納型ハンガーフックC-990のご紹介 CATEGORY タキゲンの歴史、110周年企画、鉄道車両・駅舎関連 関連する記事 ここにもタキゲン 鉄道編 あの大先輩にもやんちゃな時代がありました【60代社員アンケート】タキゲンニュースから読み解くタキゲンの歴史 1910年 原点は、小さな商店 金物屋 農業生産者の声から生まれた農業製品シリーズ CP-604 グラフトチューブ、CP-609 クキロック 第9回 鉄道技術展に出展しました オススメの記事 無電柱化にもタキゲン製品 タキゲンの半導体業界への取組み 外来生物が全世界でもたらす被害の総額、110兆円 入社1年目のホンネ。タキゲンはこんな会社だっ!! タキゲンが開発する防犯対策製品のご紹介